入社エントリー
2024年の4月から株式会社FLINTERSに所属しているかぶです。
今回の投稿はFLINTERSブログ祭りの記事です。テーマは #入社エントリー #中途入社 です。
ほとんどの方々は下記ページにてブログを書いているので、ぜひ見てみてください。
自分は入社して約二ヶ月経ったので入社エントリー的な事を書いてみます。
前職でやってたこと
函館高専を卒業した後に新卒で入社して約4年ほど在籍していた前職ですが、一番長い期間かつ最後にいたプロジェクトではUIライブラリの開発をやってました。
自分含めて若いメンバーだけで構成されていたチームだったということもあり、リーダー的な立ち位置で開発だけでなくチーム内勉強会の主導とか色々やってました。
転職した理由
そもそもの前提として、自分はずっとエンジニアをやりたいわけではなくEMやDevRelなどのようなエンジニアが働きやすい環境や組織を作る側に回りたいと考えています。
とはいえ、それはあくまで数年後の目標なので現状はその目標を実現するためにもエンジニアとして色々な経験を積んだりや技術力を上げる期間、いわばレベル上げの期間です。
前職は良くも悪くも(IT系の会社では)長くやっている会社で社員数もかなり多かったので個人として関われる範囲も狭く、自分がやりたい事をやるのは難しそうだったのと技術的な面で停滞している感があったので環境を変えたかったです。
自分が将来やりたいこと的に所属している組織への理解が大事だと思うので転職するなら早い方がいいと思い転職活動を始めました。
あとこれは少しネガティブな話になるんですが、前職は年功序列制度だったため高専卒の自分は大卒の同期に比べて給料が低かったです。
そこに差があること自体は仕方がないですが、同じチームにいた同期からの質問や相談に答えたりしていると「なんでこれだけ教えてるのに自分の方が給料低いんだろ...」となってしまうことがあったので、こういう考えを消し去るために一回転職してリセットしたかったです。
FLINTERSを選んだ理由
- 入社後に研修があること
個人的にこれが一番大きかったです。
初めての転職ということで不安もかなり大きかったのですが、会社でよく使われる技術に対して学ぶ期間があるということである程度気持ち的に楽でした。 - 働きやすそうな環境だった
裁量労働制だったり各種福利厚生が充実していたのと、当時ブログリレーなるものをやっていたんですがそこで書かれたブログの内容が前向きなものが多かったのが印象に残ってます。
あと夏休みがいっぱいあるの嬉しい。
今やってること・今後やっていきたいこと
一ヶ月の研修を終えてGW明けからめでたくプロジェクトに参画したのですが、前述の通り前職でフロント周りをやっていたということもあり現在もフロントメインでやっています。
まだまだドメイン知識が浅く他の人たちの会話が方言だらけで何話してるか分からんって状態になることが多いので、その辺りの知識を少しづつでも吸収していきたいです。
まだ入社して二ヶ月、プロジェクトに参画して一ヶ月なのでまずは会社やチーム内の雰囲気に慣れていきつつ、ある程度慣れてきたら今まで自分がやってきた経験を活かして社内外問わず技術系のイベントに貢献していけたらいいですね。
徹夜ができなくなる体になる前にハッカソンとかのイベントもやりたいね。
最後に
こちら採用情報です。
少しでも興味を持った方がいましたら僕にでも下記のサイトからでもお声がけください。
アイドルのプロデューサーが勉強会をプロデュースした話
これは第二弾地方IT勉強会アドベントカレンダー 13日目の記事です。
お前何者??
多分初めての方が多いと思うので一応自己紹介を
函館在住の高専生です。
勉強会運営し始めたのはここ一年くらいの話なので新参者です。
高専生をやりつつ可愛いアイドルたちをプロデュースするお仕事をしています。
(七尾百合子ちゃんをよろしくお願いします)

勉強会のプロデュースはアイドルが参加するライブのプロデュースだと思っています。
アイドルをプロデュースしつつ、そのアイドルたちが立つ舞台のプロデュースをする僕...多才か???
勉強会開催歴
僕が初めて勉強会開催したのは今年の8月に開催した高専カンファレンスです。
高専カンファレンス開催した話についてはこちら
でまあこれがきっかけでイベント運営楽しいなってなり、これきっかけで同じ道内の学生とたくさん知り合えたので地元でもイベント主催していきたいなってなりました。
でまあ手始めに函館高専と未来大学の合同勉強会を開催しました。
函館高専と未来大の合同勉強会を11月にやるぞ!!!!!!!!
— カブ (@kab__nan) October 14, 2019
kosen-fun勉強会 https://t.co/BD688yH5NY #kosen_fun
あと2/16(日)にこんな感じの一般客が普通に通るオープンスペースでLT会を開催します!!!!
バレンタインが近いのでなんかチョコを絡めたいなって思ってます。
交通費支援とかは出せませんが興味ある方は来てほしいです!!!!!!
蔦屋書店で開催するLT会(名称未定)の開催日が2/16(日)に決定しました!!
— カブ (@kab__nan) December 4, 2019
一般の方も通るオープンスペースでのLT会になります!!!!
登壇者については近日中に募集かけます🙇♂️ pic.twitter.com/ReftS5hCVz
それと函館ではないですが、二月の末に洞爺湖でハッカソン開催しようと現状動いてる感じです。
スポンサー様募集中!!!!!!!!!!!!!!!!!
函館ってどうなの?
函館には函館高専の情報科と、はこだて未来大学という情報系の大学があるため情報系の学生は地方にしてはわりかし多い方だと思います。
なので環境さえ整えて両校からいい感じに参加者が集まれば後は勝手に盛り上がってくれる感じです。
地方にしては恵まれた環境ではあると思いますが、基本高専生と未来大生は関わりが無いし、場所もあんまり無いため初回開催までのハードルが高いように感じます。
田舎特有の人脈が無いと何もできない現状。
僕はまず北海道っていう大きい括りで開催した後徐々に函館を攻めていきました。
お前なんでプロデュースするの?????
僕の行動原理はシンプルで自分がやりたいことをやるです。
そして僕はとにかく楽しい事が好きです。
別に函館を活発化させていきたいとか、そんなことは微塵も考えていません。
外部イベントに積極的に参加してるのも、イベント主催してるのも、アイドルをプロデュースしてるのも全部僕が楽しいからやってることです。
自分が楽しいと思えることをやるってとても重要な事だと思っていて、イベント主催するにしても参加するにしても、仕事ではなく趣味だと思うので楽しいって気持ちが無ければ長続きしないんじゃないかと思います。
なので他の人にイベント主催や参加をもっとしてもらいたいと思ってはいますが、初めて参加したイベントが楽しくないと今後参加していくことが無いと思うので、僕が主催するイベントはとにかく参加者が楽しく思える様に心がけています。
僕はイベントや勉強会への参加が楽しいと思っているから旭川のゆるい勉強会まで単独で行ったし、全く関係ない未来大と会津大のLT会に混ざりに行くしアイドルの晴れ舞台を見に東京まで行ったりします。
僕は4月から就職で関東に行きますが、関東に行ってもアイドルとイベントのプロデュースは続けていきたいと思います。
俺がプロデューサーだ!!!!!!!!!!
函館高専における就職活動のお気持ち表明
この記事は函館高専 Advent Calendar 2019の6日目の記事です。
明日はまだ枠が埋まっていないのでネタが思い浮かべば僕がまた書きます
12月にもなり就職活動を終えてしばらく経ったので、経験談を踏まえつつ幣高専における就職活動についてのお気持ち表明をしようと思います。
あらかじめ言っておきますが、これは幣高専の就職活動の体制について文句を言うとかではなく、あくまで僕個人の感想・意見ですので高専へのディスを期待している方はご了承ください。
就活の種類について
まず幣高専において会社に応募するには学校推薦と自由応募の二種類があります。
ひとまずその二種類について軽く説明を
自由応募
世間一般で大学生などが行われている就職活動と同じで、自分で受ける会社を見つけ、応募して手続きなども基本的には学校を介さずに進めるやり方です。
内々定を貰っても蹴ることが出来るため複数の会社を同時進行で受けることが可能です。
学校推薦
会社側が高専に求人票を送ってきて、学生はその求人票を見て受ける会社を決めます。
学校推薦のメリットとしては会社側は函館高専の学生を求めて求人票を送ってきてるわけですから自由応募に比べて落ちる確率が圧倒的に低いです。(落ちる人は落ちる)
その代わりに内々定を貰うと蹴ることが出来ません。なので基本1社ずつ受ける形になります。
ここからお気持ち表明
現状、幣高専ではどうしても学校推薦が主になっているため自由応募の民は少ないです。というか多分学校側としても求人が来てる以上人を送りたいと考えているのか学校推薦を推奨するような感じがしています。
そのためか面接で落ちるのが悪い事みたいな風潮があるように感じています。
いやまあ確かに良いことではないんですけど
僕個人としては落ちた会社でも面接官の方とtwitterで繋がったりお勧めの技術書とか教えてもらったりしたので落ちたとは言え良い経験になったと思っています。
僕は7月の半ば頃までずっと自由応募でやっていて落ちまくったんですが、僕が受けた会社はIT系ではかなり大手の所で、誰でも一度は名前を聞いたことがあるであろう会社ばかり受けていたので正直落ちても仕方がないかなという気持ちではありました。
ですが周りの人には「いい加減学校推薦にすれば?」だったり様々な言葉をかけられました。(多分優しさから)
結果的に諸事情により学校推薦で受けてそこで内定を頂いたのでそこに決めたんですが、余裕があればまだまだ自由応募でいきたいという気持ちはありました。
でまあ何が言いたいかって言うと、今後自由応募で受けて落ちる人はいると思うし、落ちるたびに周りに色々言われると思うんです。というか僕がそうでした。
僕の担当アイドルの七尾百合子ちゃんもなかなかデビューが決まらず不安になっている子に「今はまだレベル上げの時期なの。どんなゲームや小説だってそう!あらゆる物語には障害がつきものなんだから!不安も苦難もどんな逆境だって強くなって乗り越えてこそ王道!!」と言っています。
これはアイドルの子にかけたセリフですが、エンジニアにも当てはまると思います。
レベル上げ、大事

他の人と違うことをやったということは、他の人は経験していないことを経験出来たということなのでその分苦難が多くなるかもしれませんが必ず糧になります。
行きたい会社が最初から決まってる人は別にして、なんとなくしか決まってない人は学校に来てる求人以外にも自分で色々調べて、そのうえで学校推薦か自由応募か選ぶようになってくれればなーと思います。
といったお気持ち表明でした。
追記:自由応募はめちゃくちゃ金がかかります。主に交通費で。
僕自身学校推薦に切り替えた理由が、貯金尽きかけで親にもこれ以上迷惑かけれないなと思ったからです。北海道の学生はこういうところが不便だなと
遠方の会社の面接時スカイプなどのビデオ通話で行ってくれるところは神だと思ってます。
第二回SDLアプリコンテストに参加したお話
どうも、最近のマイブームはメイドと主人の主従関係です
第二回SDLアプリコンテストがあり、11/22に最終審査会があったのでその参加記です。
第一回と同様に同級生のけすのん(@The_KESNON)とれむりむ(@remlim_toho)の
三人チームで参加してきました。
参加するきっかけ
先述した通り第一回にも参加していたので第二回の存在自体は知っていたんですが
卒研やら他のコンテストに参加を決めてたことから参加する気はありませんでした。
そんな僕たちが参加するきっかけとなったのが第一回のインタビューです。
第一回SDLアプリコンテストではありがたいことに特別賞を頂いたので、それに関してのインタビューが9月の中頃にありました。
このインタビューの最後に「第二回には参加しないんですか?」と聞かれたので勢いで「アイディア思いついたら参加しますわ!!」と返し、その後三人でアイディアを出し合った結果良さげなのが思い浮かんだため参加することに。
作品を応募するまで
勢いで参加することを決めたのは良いものの、アプリ担当の僕は他のコンテストが、ハード担当のけすのんは高専ロボコンが10月末にあり実際動ける期間は5日間ほどでした。(応募締め切り10/31だった)
この辺のデスマについては以前開催した未来大-函館高専合同勉強会でお話したときのスライドに書いてあるので気になる方はこちらをご覧ください
最終審査会へ
無事?デスマを乗り越え応募した結果、一次審査が通ったので最終審査会への参加のお誘いが来たので当然無銭で東京行けるな!と思い参加することにしました。
毎度のごとく交通費上限が5万円だったのでフェリー&夜行バスで東京に行くことに。
(ちなみに3人往復で約49000円でした。驚きの安さ)
最終審査会は金曜日だったんですが、幸いなことに木曜日は午前授業、金曜日は一科目しかないため木曜午後出発、金曜の授業は自主休講。
フェリー内では特にやることもなかったので読書をしていました。
フェリー内で読む本たち pic.twitter.com/5QP1BYAjqP
— カブ (@kab__nan) November 21, 2019
バスの時間を勘違いしていて乗りそびれそうになったりと色々ありましたが無事に金曜朝には東京に着きました。
ホテルに荷物預けた後、近くのやよい軒で朝食。函館にもやよい軒くれ...
I'm at ごはん処 やよい軒 川崎ことろばし店 - @yayoiken_com in 川崎市, 神奈川県 https://t.co/yaOECim78u
— カブ (@kab__nan) November 22, 2019
その後会場のナビタイムジャパン様へ向かい諸々の説明を受けた後最終審査会がはじまりました。
個人的には第一回より全体的にレベル高かったなぁといった印象でした。
作品もそうですが、プレゼンで小峠のお面つけたり、いろいろ創意工夫しているチームが多かったです。
それと第一回では約半数のチームが企業の名前での参加でしたが今回はほとんど個人での参加でした。あと学生増えててちょっと嬉しかったです。
結果はこちらをご覧ください。
残念ながら幣チームは賞を頂けませんでしたが周りの作品見たら納得いくレベルでした。
ちなみに幣チームの作品がこちら
作品のアイディアや出来自体は悪くなかったと思うので単純に僕のプレゼン力不足もあったと思います...正直めちゃくちゃ悔しかったです。
賞取った作品に勝ってるとは思わないけどそれはそれとして悔しい気持ちがあるっていうね。
最終審査会後の懇親会では福岡とか広島辺りから来た学生の方とか運営の方々とお話させていただきました。
お話した学生の中に石川高専から大学に編入したって方もいました。
ホント高専生どこにでもいるな。
二回連続の参加かつ自作デバイスを用意してたのは幣チームだけだったので運営の方々の方から話しかけていただくことも多く、作ったデバイスも好評だったみたいで嬉しかったです。
運営の方とお話してて第三回への参加をほのめかすような事を言われたので、また勢いで「第三回も参加しますね!!!」って言っちゃいました。
それと、某先生のアカウント名の様に、皆話すことに夢中で残飯が発生しそうだったので俺たち地方学生としては残すわけにはいかないなと思い、自分たちの近くのテーブルのご飯はほぼほぼ食べました。主にけすのんが。
エピローグ
懇親会が終わった後はれむりむが予約してくれていた焼肉へ行くことに。
ただ、僕とけすのんは懇親会でちょっと食べ過ぎたので食べ放題飲み放題にも関わらず全然食べれませんでした...
肉を食えなかった僕はずっと塩キャベツむさぼってました。
それと女の子になりたい願望が強すぎてこの時に女装する宣言をしましたが、現実問題お金がないので難しそうです。誰か支援して
私、女装します!!
— カブ (@kab__nan) November 22, 2019
その後ホテルへ帰った後は何故か部屋に置いてあったロデオマシーンでひときしり遊んだ後ちゃんとしたベッドで寝ました。
これはえっちな動きをしながらタバコを吸う@The_KESNON pic.twitter.com/ioYMYk93PK
— カブ (@kab__nan) November 22, 2019
ロデオに揺らされる@The_KESNON を眺める僕 pic.twitter.com/7JQVXFBJNS
— カブ (@kab__nan) November 22, 2019
翌日は無事起床に失敗しホテルの朝食を逃しました。
朝食兼昼食でゴーゴーカレーを食べた後、バスが夜だったので、いったん解散し各自自由行動をとることにしました。
僕はたまたま伊藤美来さん主演の映画フラグタイムの舞台挨拶があったのでそこへ行くことに。舞台挨拶の伊藤美来さんが可愛かったこともそうですが、フラグタイムめちゃくちゃ良かった...全人類見てくれ...

その後特にやる事もなかったため秋葉原に行って色々漁ったり、電車乗り間違えて埼玉まで行ったりして時間つぶしてたら合流する時間に。
合流地点が秋葉原だったため、合流後秋葉原近くのラーメン屋で晩御飯。
その後バス乗り場まで移動しバス待機。
帰りのバスは最後尾という人権席だったのでめちゃくちゃ楽でした
フェリーターミナル到着後、バスが予定より早く着いたのとスタッフの方の優しさで一本早い便で帰ることができました。圧倒的感謝
帰りのフェリー内では、僕が窓際の席でミリシタやデレステをひときしりやった後大部屋に戻るとけすのんが死んでました。
死んでて草 pic.twitter.com/dWVw6eqKy9
— カブ (@kab__nan) November 23, 2019
その後フェリー内で読書したりしてるとあっという間に函館に着きました。
これは伊藤美来さんの歌声を聞きながら百合小説を読む僕 https://t.co/iWd5JuWMMj
— カブ (@kab__nan) November 24, 2019
最後に
とまあなんやかんやで無事SDLアプリコンテスト2019が終わりました。
来年から僕以外の二人は函館に残り僕は就職で関東へ行くので三人で参加できるかは分かりませんが第三回にもちゃんと参加しようと思っています。
なんやかんや関わりが深いコンテストになっていますし、今後SDLが普及していくことを考えると需要が高まりそうなコンテストなので第三回に限らず、第四回、第五回と開催されるようなら参加していきたいなと思いました。
HackU2019仙台に参加したお話
どうも、所持現金2円の人です。
HackU2019仙台に参加してきたのでその参加記です。
僕にとっては4回目のHackUで、参加できるのも今年が最後でした。
9/6に開催されたHackUですが僕が本格的に動き始めたのが9/2からなのでその辺からの出来事やら感想やら書き記していこうと思います。
弊チームが何作ったかとかはあんまり書かないので気になる人は配信のアーカイブ見てね!!!!!!
9/2(月)
カラオケで開発デスマーチしてました。
まねきねこが平日夜学生フリータイムで700円とかいうアドすぎるキャンペーンやってたの最高過ぎた。
徹夜でカラオケ(歌うとは言ってない) (@ まねきねこ 函館中道店 in 函館市, 北海道) https://t.co/9lViyYnXHP
— カブ (@kab__nan) September 2, 2019
このとき僕がやってたのは、フロント側が途中まで出来ていたのでfirebaseを色々いじって遊んだり、ハード側とどうやって通信させようかなーって悩んだりしてました。正直僕の中でのこの日の進捗はほぼ0でした。(他二名は多分進捗生んでた)
進捗が虚無
— カブ (@kab__nan) September 2, 2019
9/3(火)
カラオケでのデスマーチ終了後、30分だけ横になるつもりが3時間近く寝てしまい朝一に学校行く予定が結局昼前に行くことに。
卒研室のPCで卒研用のデータ収集しつつHackU大阪の配信見て、自PCでHackUの作業してました。
学校では色々試して上手くいかず、元々出来ていた事すら出来なくなって本当に虚無になってました。
が、この日の夜家に帰ってから作業再開しようと実行してみるとなぜか成功。学校での作業終えてから特に何も変更加えてない状態で成功したので???って状態でした。
ただまあ、そこが解決したのでその後は割とスムーズに進み、この日の27時半にはある程度理解し後はフロント側が完成してから微調整するだけとなりました。
9/4(水)
寝て起きて寝てを繰り返してたら一日終わってた
9/5(木)
仙台への移動開始日というわけで、仙台に行くために一旦フェリーで青森へ
I'm at 津軽海峡フェリー 函館フェリーターミナル in 函館市, 北海道 https://t.co/bphIYliBkL
— カブ (@kab__nan) September 4, 2019
4日の夜中にフロント側が完成していたためフェリー内で作業。
テスト用のプロジェクトでは成功してたことが上手くいかなかったりして泣きながら修正してました。
結局修正が終わらないまま青森に到着。
青森では特にやる事もなかったのでずっと虚無になりながら仙台へのバス時間まで待機してました。ちなみにこの時にフロント担当が駅隣のデパートでガチで寝てた。
これは駅ビルで気絶している@rokutarinai pic.twitter.com/aajbDcNHjg
— カブ (@kab__nan) September 5, 2019
顔が隠れてるから分からないと思いますが、がっつり寝てました。
その後時間が来たためバスに乗り仙台へ
I'm at 仙台駅 in 仙台市, 宮城県 https://t.co/TTSZ6lJWJq
— カブ (@kab__nan) September 5, 2019
メンバーと牛タン食べたいなって話してたんですけど、どこの店行ってもアホみたいに混んでたり、空いてる店があったと思って値段見てみたら高かったりで、世間が僕らに牛タンを食べさせてくれなかったので晩御飯はリンガーハットのちゃんぽんでした。
あと仙台に着いてから知ったんですが、僕以外の二名、きちんと日程を把握しておらず5日に着いて6日に帰ると思ってたらしいです。
(本当は5日に着いて7日に帰る。夜行バスが無いから二泊になることやバス・フェリーの時間はちゃんと言ってたし予約確認メールも写真撮って送ってた。これに関しては僕に非はないと思うの。)
僕は、フェリーで修正しきれなかった部分を割と早めに修正できたので、あとはハード側が完成するのを待って通信が上手くいくかのチェックをするだけでした。
フロント担当はプレゼン資料が完成次第寝てました。
なので部屋の中は、寝るフロント担当、デレステをする僕、頑張って開発するハード担当という状況でした。開発デスマーチしたのは実質一人っていうね。
余談ですがこの時マギレコの無料10連でアルティメットまどかが来ました。やったね!
あとカラオケでなんとなく流したMVに写ってる伊藤美来さんが可愛すぎて画面ですら直視できなくなってました。
これは伊藤美来さんソロverのMVを見てて画面を直視出来なくなった僕 https://t.co/zePTSJrNzy
— カブ (@kab__nan) September 5, 2019
とまあそんなことをやっててようやくハード側が完成とは言えないけどデモは出来る状況まで持ってきてくれました。
9/6(金)
函館にないからという理由で松屋での朝ごはん。
その後会場へ向かい、最後の調整をしつつyahooの社員さんとお話してました。
この時HackUが4回目の参加という話をすると、今年の福岡でも3回目っていう久留米高専の子が男の子と女の子一人ずついたって話を聞いて多分あの人やろな...ってなってました。
あと去年の高専プロコンの時に山登りですれ違った方とお会いしたりしました。
その後プレゼンがスタート。
今年はtwitterやってる人が全然いなくてタグも静かでちょっと寂しかったです。
なんやかんやでプレゼント展示会を乗り切り、結果発表へ
幣チームはHappy Hacking賞という参加学生の投票で一番票が多かったチームに与えられる賞をいただきました。
1番人気やで! pic.twitter.com/y3cNmJRtaw
— けすのん (@The_KESNON) September 6, 2019
その後懇親会へ。
懇親会では主に社員の方と話させていただいてたのですが、特に記憶に残ってる会話が
(僕が来年就職って話をしてて)
社員さん「うち(yahoo)には来ないの?」
僕「受けましたけどコーディングテストで落ちましたわww」
社「あ~...」
だったり
僕「そういえば○○さん彼女っているんですか?」
社「うん、いるよ」
僕「ミン!!」
ってなったりしてました。
懇親会終了後はメロブやらアニメイトやららしんばんやらゲーマーズやらで時間を潰し適当な時間に宿となるネカフェへ。
9/7(土)
メンバーにさっきネカフェ出たと事後報告後、朝一で青葉城跡を見に行きました。
あんゆりがいた!!!!!!!!!!! pic.twitter.com/apyyqEKySk
— カブ (@kab__nan) September 6, 2019
これがやりたかった。ただそれだけなんです。
その後は一人で色々歩き回って仙台駅周辺を物色。
なんやかんややってたらバスの時間が来たため、バス停前に向かいメンバーと合流。
バスに乗り青森到着後、晩御飯を食べたあとは疲れが原因なのかメンバー全員何かする気力もなかったため即フェリーターミナルへ。
フェリーターミナルでは彼女匂わせツイートを考えたりしてました。
そしてフェリーに乗り込み、飲み物を買った僕に衝撃の事実が。
これはマジで本当に現金がない https://t.co/tUneMWL8cS
— カブ (@kab__nan) September 7, 2019
所持現金2円になりTwitterに載せると名前は伏せますが某社会人の方から「ワイより2円多いやん」という引用RTが来て震えました。
その後フェリー内で雑談後、大部屋で死ぬように寝ていました。
今までフェリーの中で3人で死んでたんだけど@rokutarinai → 普通に寝てる@The_KESNON → うつ伏せで寝てる@kab__nan → パソコン腹に乗せたまま寝てる
— カブ (@kab__nan) September 7, 2019
で三者三様だったっぽい
これ、傍から見たらすごい異質な空間だなって。
とまあなんやかんやで無事函館到着しました。
さいごに
これにて僕の最後のHackUが終了しました。
HackUを開催して頂いたyahooさん、運営の皆さん本当にありがとうございました!!
僕にとってHackUは初めて参加した外部のコンテストなので意外と思い出深いです。
来年からは社会人となってしまうためHackUに参加することは出来ませんが、関東在住になると思うのでyahooさんで開かれてる勉強会やらハッカソン、メンバーが集まればHackDayとかも出たいと思っています。
最後のHackUがとんでもないデスマ続きになってしまいましたが楽しかったです。あと睡眠時間が短くてもさして問題なくなってきました。
皆様お疲れさまでした!!!!!!!!
二日間でアイドル同士の掛け算を実装したお話
どうも、ミリオンライブのオタクです。
ゆりあんよりあんゆり、しずしほよりしほしず派です。
先日行われた高専カンファ北海道にて登壇し話した内容について話しきれなかったこと含めて軽くまとめたいと思います。
高専カンファ北海道についてはこちらを
元々10分枠で登壇予定だったケヴィンくんが風邪で喉をやられてしまったため、発表難しいから資料なしで2,3分だけ話させてくれとの事だったので残りの7分を僕が話すことになりました。これがカンファ二日前のお話。
元々考えてたことはあったので、気合で二日間で実装&スライド作るぞ!となりました。そのため色々適当だったりガバガバな部分がございますがご了承ください。
そもそも何を作ったのか
こちら僕の登壇資料になります。
高専カンファの資料あげました!#kosenconf131hokkaidohttps://t.co/848MeIYrhD
— カブ (@kab__nan) August 17, 2019
簡単に言うとミリオンライブのアイドル52人のカップリングがお似合いかどうかを値で出してみよう!!って感じです。
そもそもこれを思いついたのが先日行われたIM@S Engineer Talk2019でみかみんさんが自然言語処理のお話をしていたのがきっかけだったりします。
パクリではございません。リスペクトです
卒研でも自然言語処理っぽいことやったりしているので頑張れば出来るかなーって思い今回やってみました。
スライドにも書いてますがざっくり流れとしましては
pixiv百科事典の各アイドルのページから情報収集
↓
集めた情報を教師データにして各アイドルのベクトル値を求める
↓
求めたアイドルのベクトル値を掛け算
↓
いい感じの値が出てくる!!!!!
といった感じです。
本当は行列の掛け算でやるのが理想でしたが時間との兼ね合いで断念。
行列でやってたら例えば一行一列目はそのアイドルにおいての「女の子」の要素を値にしたもの、二行一列目は「男の子」の要素を値にしたもの~~~みたいな感じかなと
実装について
何度も言いますが急遽作ったものなのでソースコードが汚かったり他サイトからの引用があったりしますが見逃してください。
pixiv百科事典からのデータ収集
とにかくデータを大量に集めたかったためアイドル個人だけでなくカップリングやユニットの百科事典も利用しました。
split_text_nounという関数で形態素解析を行っています。
形態素解析にmecab-ipadic-neologdという辞書を利用しました。
普通の辞書では最近の言葉に対応していないため最新の単語まで網羅しているneologdを使いました。多分普通のmecabではアイドル名をフルネームで認識してくれないと思います。。。
学習部分
word2vecを使ってモデルを作成。
100回ほど学習させています。
””百合””という単語のベクトルを1.00とした場合、アイドルがその言葉にどれだけ近いかを各アイドルのベクトルとして判断。
seme変数とuke変数を用意しここにアイドルの名前をぶち込みます。
seme × uke ≠ uke × seme
を成り立たせるため兼攻めの値の方が大きい方が燃えるよなって思ったためsemeアイドルのベクトルを10倍しました。
結果としてはこれでいい感じになったので良かったです。
実行例
望月杏奈と七尾百合子の場合

望月杏奈 × 七尾百合子 = 0.521208516171705
七尾百合子 × 望月杏奈 = 0.383473814941553
正解!!!!!
最上静香と北沢志保の場合

最上静香 × 北沢志保 = 0.8480868357467131
北沢志保 × 最上静香 = 0.7599406408698961
解釈違い
最後に
これその都度ベクトル求めるために学習させてるから常に同じ値が出るわけではないんですよね。なので正直精度はガバガバです。
こんなガバガバ精度でも良ければ、誰々のカップリングの値が見たいと言っていただければ試してみます。
ただまあ好きなものを自己流で実現できるってことはやってて楽しかったですね。
こうやって就職した後も仕事で磨いたスキルを好きなことに活かせたらなぁと思います。
来年就職したら関東に住むから絶対Im@stady行くぞ!!!!
何か気になる点ございましたらtwitterの方にご連絡ください。
ご覧いただきありがとうございました。
クソ雑魚高専生でも高専カンファを主催出来たお話
どうも、高専カンファレンスin北海道運営で君主をやってたカブです
僕みたいなクソ雑魚高専生でも高専カンファを主催、成功できたので開催までの流れ、当日の感想を書き記しておこうと思います。
これを見た後輩の子がまた高専カンファを主催してくれたらなーって思います
開催が決まった経緯
きっかけは昨年すとりば君主催で行われた高専オンラインLT会でした。
LT会終了後僕が雑に「なんか道内4高専で合同運営でイベント主催したいわね」って言ったのがきっかけで高専カンファを開催することに。
一応僕が言い出しっぺってことで実行委員長になりました。
その後会場・日程を決めたものの、当初予定していた日程は既に会場が予約入っていて使えなかったから一週間ずらすなどをはじめに多少のハプニングがありましたが、結果としてはスポンサー様もついてお金を頂けることが決まったりわりと7月くらいまでは順調でした。
その後ネットワーク周りでとんでもないハプニングが起こりましたがそちらについては一週間でネットワーク職人になったすとりば君のスライドをご参照ください(後で貼ります)
ふにゃ君がお金周り管理してくれて、すとりば君がネットワーク周りやってくれて、げんし君がconnpassの編集してくれて、小玉君が登壇者管理とか諸々の雑事してくれて、やすくんが懇親会周り色々やってくれて、なべ君がスポンサー企業見つけてくれたり運営の皆がとても頑張ってくれていました。
え?実行委員長は何の仕事してたのかって?
特に何もしていません
特に何もしていないけど民主主義で君主になりました。
まあ、その、何と言いますか一応実行委員長という立場だったので全体的に色んなことに口をだしつつ細かいタスクを運営陣に投げてたので、一切仕事してないわけではないけど分かりやすく「この仕事をした!」って感じではないんです、はい。
なので今回の高専カンファが上手くいったのは別に僕の手腕でも何でもなく、運営陣の皆が頑張ってくれたからです。
ありがとうみんな!!!!!!!
来年は僕卒業しちゃってるから出来ないけど、北海道でまた高専カンファ開催待ってるよ!!!!
というわけでクソ雑魚高専生の僕が高専カンファを主催し成功させることができたのは周りの人に恵まれたっていうのが7割、スポンサー様のお力が2.9割、あとは適当に言ったことを実際に実現させるための僕の行動力が0.1割です。
とりあえず口にすれば後戻りできなくなって大体なんとかなります。というか人を巻き込むとなんとかしなければなりません。
失敗してもまあそれもまた経験ということで。
何か聞きたいことがあれば、僕のtwitterの方にご連絡ください。隠すことはこれといってないので大体何でも答えます
ここからカンファの感想
ひとます当日のタグ付きのツイートをまとめたり、スライド・ブログを公開した人のツイートをモーメントがあるのでスライド等はこちらからご覧ください。
観測出来次第随時モーメントに追加していきます
⚡️ "高専カンファレンス北海道まとめ"
— カブ (@kab__nan) August 18, 2019
現在確認できている範囲でブログやスライドをまとめました
観測出来次第随時追加していこうと思いますhttps://t.co/OYxQtDQAkP
8/16(高専カンファ前日)
僕は函館からの大部屋前泊組でした。
大部屋メンバーと札幌駅で合流後、昼食(オムライス)を食べたりスポンサーになっていただいたインプルさんの本社へ会社見学兼ご挨拶に行ったりしていました。
晩御飯は我らがMTママが作ってくれた青椒肉絲でした。とてもおいしゅうございました。
その後急遽登壇が決まった僕は3時近くまで実装、そこから1時間ほどでクソスライドを作成しました。
理想の結果ではなかったけど実装終わったぞ!!!!!!!
— カブ (@kab__nan) August 16, 2019
今思うともっとスライドの内容濃くできたなって思うので、近日中に発表内容オンリーのブログを書こうかなと思います。期待せずに待っててね。
8/17(高専カンファ当日)
まあそんなこんなでカンファ当日に
高専カンファ北海道は10時開場です!!#kosenconf131hokkaido
— カブ (@kab__nan) August 16, 2019
会場準備を9時ころから始めたのですが、すとりば君のネットワーク構築とか色々いっぱい準備してたらあっという間に開場の時間になり、なんやかんややってたらあっという間にオープニングのお時間に
これはオープニングで開会あいさつをする僕
#kosenconf131hokkaido 開会の挨拶をする君主( @kab__nan ) pic.twitter.com/d0bpbOB047
— ことみん (@Kotomi1338) August 18, 2019
挨拶を全然考えていなかったのと慣れていないのでかなーりグダグダな挨拶になってしまいました。
登壇者の方々の発表に関しては先ほど貼ったモーメントに載ってるtogetterにタグ付きのツイートがまとめられてますので詳しく知りたい方はそちらをご覧ください。
とりあえず一人一言くらいの感想を書いていこうと思います。
株式会社voyage groupさん
スポンサー枠でがっつり技術のお話をしてくれた。
積極的にDB使いまわしていきたいなって思ったよ
にしこりさぶろ~さん
入社直後にとんでもない案件があったとのお話は聞いていたけどまさかここまでだったとは...
アイマスPで高専卒、androidメインのエンジニアだったりと実は僕がひそかに尊敬している方の一人なのですがここまで壮絶な社会人生活を送らないとここまで成長できないのか...と戦慄しました。
エンジニアはアイドル
龍馬さん
マインクラフトカップの事、普通に知らなかったけど小学生とかのうちにこういうことできるのめちゃくちゃ楽しそうだなぁって。
あと親が積極的に関わってくれるのも羨ましいなぁって
みやざきさとるさん
幣高専の先輩のお話
技術関係なく今後の人生の参考にしていきたいなぁって思う内容でした。
りゅーかんさん
Macが壊れてプレゼン資料がない状態で30分喋れるの素直に凄いなって思いますた。
あとちょくちょく挟み込まれる子供の写真で死にかけました。
はいばらさん
めちゃくちゃ面白そうなのに10分枠だったあまりに途中で終わってしまったのめちゃくちゃ残念。。。
さたけ君
つよつよ高専生のさたけ君。
とてもじゃないけど2年生には思えない技術力だしこの年でdockerをあんなに分かりやすく話できるの凄いと思う。
木原さん
普通ってなんだっけ()って思うような登壇だった
スライドも見やすかったしこういうエンジニアになりたいなぁってなった
すとりば君
ネットワーク構築本当にありがとうございました!!!!!!!!!!
ネットワーク周りやら配信やらでたくさん負担かけさせて申し訳ないお気持ち
今まで何回かすとりば君の発表聞いてたけど、喋り方とかスライド構成とか面白くて好き。
けすのん(とぅん君代理)
荒ぶるスライド
来なかった後輩の尻拭いを先輩がするというよくあるお話()
あわあわくんさん
chrome osは最強、覚えた
話の流れとかめちゃくちゃ好きすぎたしツイートをするのを忘れるくらいずっと笑ってた。
ちなみに僕が使ってるOSはOtherです
朴将軍さん
これぞエンジニア界隈の闇って感じだった()
あとハンドルネームの由来とか聞くの面白かった。他の方の由来も聞いてみたいなって
とみおさん
なんかもうめちゃくちゃ面白かった。
スライド終了のスライド自作とか退かぬ媚びぬ省みぬからのこれが俺の答えや3連発でめちゃくちゃ笑った。
すごい早口なのにすごい聞きとりやすくてまさにプレゼン上手い人って感じだった。
地元で勉強会、函館高専×未来大とかで月一くらいでやりたい所存
とまあこんな感じの感想でございます。
委員長としては情報系に寄ってはいるけど、とても幅広い範囲の色んな話を参加者の皆が聞くことが出来て、そのうえで堅苦しい感じもなくリラックスして聞けていたの良かったなぁって。
それと飛び入りLTをしていただいた方もありがとうございました!!
無事カンファも終了いたしまして、圧倒的感謝です
高専カンファレンスin北海道無事終了致しました!!!!
— カブ (@kab__nan) August 17, 2019
皆様のご協力のおかげで時間通りに終了・撤収する事が出来ました本当にありがとうございます!
皆様ご参加いただきありがとうございました!#kosenconf131hokkaido pic.twitter.com/1qkABxPFaH
その後懇親会ではしゃぶしゃぶを食らったり、名刺の押し売りをしたり、会場がカード支払いできずに泣く泣く会場を抜け出してコンビニATMでお金をおろしてきたりしてましたが、めちゃくちゃ楽しかったです。
懇親会終了後メロンブックスに行き、推し作家の新刊を買ったり大部屋に帰ってからげんしくんと性癖談義をしたりとても楽しかったよ!!!
これ!!!!!!!!!!!!!(クソデカ大声) pic.twitter.com/qnVUhMZ58f
— カブ (@kab__nan) August 17, 2019
8/18(カンファの次の日)
朝皆でニチアサを見てから大部屋をチェックアウト
その後みんなで札幌駅まで行きそこで解散
その後僕はげんし君、MT、こば、札幌駅で合流したポンペイと共に札幌駅周辺を散策し、こばが離脱したあと4人でお好み焼きに
昼飯〜〜〜〜〜 pic.twitter.com/e54jwwamvn
— カブ (@kab__nan) August 18, 2019
その後またメロブやらゲーマーズやらとらのあなを物色し、他三人が天気の子を見に行ったが僕はバスの時間があったのでそこで離脱
その後無事バスに乗り無事帰宅
とまあこんな感じの3日間でした!!!
自分で言うのもなんだけど主催イベントがここまで上手くいくとめちゃくちゃ嬉しいです!!!!!
ご参加いただいたみなさん、スポンサーの方々、運営のみんな、本当にありがとうございました!!!!!!
またどこかでお会いできることを楽しみに待っています!!